

| 概要 |
白帆台ニュータウンの団地造成は、内灘北部地区土地区画整理事業として、平成9年11月に着手いたしました。
特に、平成9年12月、ふるさと顔づくりモデル土地区画整理事業の地区指定を受け、「碧(みどり)の風、光るまち〜健康いきいきまちづくり〜」を基本テーマとして、自然豊かな丘陵地に、明るく、さわやか、健康、バリアフリー、そして個性豊かなまちづくりを目指しています。
団地周辺には、スポーツ・レクリエーション施設が整備された内灘町総合公園、ニセアカシア林にサイクリングロードが続く権現森公園をはじめ、温泉のある福祉センター、温水プール、病院などの施設が集積し、これらの施設が団地の快適さ、楽しさ、健康面等をサポートし、団地内には保育所が設置され、さらに、コミュニティ施設等の整備や小学校の設置が予定されています。
また、団地内は、電線類等の地中化を進めて、眺望に恵まれている団地の美しい景観形成に努めます。 |
| 石川県住宅供給公社の白帆台ニュータウン分譲計画
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| 分譲区画数 |
約488区画(団地全体約1,054区画)
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区画平均宅地面積
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約250m2(約75坪)
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平均分譲予定価格
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49,590円/m2(163,931円/坪)
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| 特徴 |
| 平成13年9月、内灘大橋の開通にあわせて分譲を開始しました。内灘北部地区土地区画整理事業で団地造成が進められており、全体計画は約1,054区画で、このうち石川県住宅供給公社は488区画の分譲をします。「碧(みどり)の風光るまち〜健康いきいきまちづくり〜」を基本テーマとして、自然豊かな丘陵地に、美しい街並み形成と個性豊かな街づくりを目指しています。 |
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